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2012-12

F2008 製作記 (22) - 2012.12.31 Mon

F2008 89 (29)

こんには

今年最後のブログ更新です。
8月からスタートして4カ月半訪問者も1万人を超えました。
どうもありがとうございました。

模型を作る過程だけ紹介する自分善がりなブログですが、
来年度も、お付き合い願えれば嬉しく思います。

リヤサスペンションを加工しました。

加工内容はフロントサスと同様です。


F2008 89 (27)

後ろからの画像です。
あまり、変わり栄えしていないようですね。

時間を置いてみて、気に入らないようでしたら、写真と見比べて修正したいと思います。

では、今年はこの辺で。

お付き合いありがとうございました。

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F2008 製作記 (21) - 2012.12.30 Sun

F2008 90 (1)

こんんちは

フロントサス周りの加工を紹介します。

サスはメタル製で強度を考慮してか硬めの材質で出来ています。

F2008 89 (1)

右アッパーアームの画像です。


横にまっすぐ伸びているアームは、実際は2本でできているみたいで
凹モールドで表現されています。

切り離すのは大変なので、段差を付けて表現できないか試してみます。

F2008 89 (2)

BMCタガネで凹モールドを深く彫り込みます。

F2008 89 (4)

モーターツールで0.2mm程、段差をつける感じで削り込みます。

F2008 89 (6)

ついでに後ろ側のアームも薄く目せるように削ります。

F2008 89 (9)

ヤスリとサンドペーパーで表面の凸凹を修正し、コンパウンドで磨きました。

コンパウンドで磨く理由は、傷チェックのためです。

最終的にはカーボン柄のデカールを貼り付けるので、少々手間のかけ過ぎの
ようですが、これをしておくと後々の仕上がりに差が出てきます。

F2008 89 (28)

ロアアーム等も同じ加工をしました。

組み付けるとピカピカでちょっと高級感がでました。




F2008製作記 (21) - 2012.12.29 Sat

F2008 84 (5)

こんんちは

タイヤを付けてみました。
若干フロントが低いようです。

F2008 84 (6)

カメラの影響で後輪が
トーインぽく見てていますが
ちゃんとアライメントは出てます。

F2008 84 (7)

タイヤが付くとF1らしく見えます。

全体のバランスも良い感じです。



F2008 製作記 (20) - 2012.12.28 Fri

F2008 88 (6)

こんにちは

リヤのブレーキダクト周りの
加工紹介です。

画像のようにダクト口、周辺パーツ
に厚みがあるので、薄く加工します。
あまり目立たない部分ですが、
実車感を演出できる箇所でもあります。

F2008 88 (8)

ダクト口の加工はモーターツール
で大まかに掘った後に
ヤスリで形を整えます。

周辺パーツのフィンはヤスリで
できるだけ、薄くなるように
削り込みます。

削り込む際のコツは
全体を薄く削るのは大変なので
中央部分はそこそこにしていおて
フチをできるだけ薄く削る事です。


F2008 88 (9)

加工後の画像です。

結構シャープに仕上がった
んじゃないかと思っています。


F2008 88 (10)

続いて

アンダーパネルの加工紹介です。
左が加工後で右が過去前です

モターツールとヤスリで薄く
加工しています。

実車は薄いカーボン素材で
できているので手を加える
ことで一段と実車感が
良くなります。

あまり目立たない部分ですが、効果
絶大です。

F2008 製作記 (19) - 2012.12.27 Thu

F2008 84 (1)

こんにちは

翼端板の傾き修正の続きです。

フロントノーズ下部の傾き角度を
抑えてウイングの角度をようと考えましたが

F2008 86

ウイングの下部に取り付けられている整流板が
後ろ下がりになってしまう事に気づきました。

またそれによってウイングのねじれもあまり
変えれない事も判明しました。

F2008 85

そこで、翼端板とウイングを固定する
ダボ穴位置を上に空け直して
対処することにしました。

2mmほど上に変更したかったのですが
1枚目のウイングと2枚目のウイングが
干渉してしまうため1mm程度変更に
とどめました。

F2008 87

修正後の画像です。

翼端板の穴位置変更だけでは
傾き修正ができなかったので
様子をみながら、ウイングの
ねじれを少し抑え気味にし
修正しました。

整流板はやや後ろ下がりになりますが
よく見えない位置なので妥協します。

F2008 (111)

ちなみに メーカーのフィニッシャーさん
が仕上げた作品画像です。

こちらの作品の翼端板の角度が
後ろ上がりになっているのが
わかります。

この作品はわずか4日で仕上げた
という奇跡のような作品です。

とても真似はできませんね。
素晴らしい。

写真と一緒に送られてきたメールの一部を紹介します。


ホビーホーラムの5日前に製品ができ 
貫工事と言いますが大急ぎで完成模型を製
作してました
本人いわく 奇跡だ!と言ってます。
嘘のような 本当の話しです 
塗装は1日でサフェ~赤マルチレッド3回吹き
そしてデカール 夜にウレタン吹いてます

このやり方は 一か八かの まさしく掛けですね。

F2008 製作記 (18) - 2012.12.26 Wed

F2008 78

こんにちは

フロントウイングの仮組みです。

翼端板にはレジン製でウイングに取り付ける
ダボがついています。

F2008 79

翼端板のUP画像です。
矢印のダボが少々大きくて
ウイングの穴に入りそうになく
且つレジン製なので強度不足なので
ダボを切り落とし、金属線に
置き換えます。

F2008 80

ウイングに0.8mmの穴を開けて
0.8mmの金属線を入れました。

翼端板にも同様に0.8mmの穴を
開けています。

F2008 81

組み付けるとこんな感じです。

F2008 82

正面から見た画像です。
翼端板の厚さが気になるので
うすうす加工をしたいと思っています。

F2008 83

側面からみた画像です。

ウイングが傾いているみたいです。

ウイングのねじれを修正するか
ノーズとウイングの基部の角度を
修正するか検討中です。

F2008 製作記 (17) - 2012.12.24 Mon

F2008 72

こんにちは

フロントノーズの整形です。

メタル製で硬めです。
強度を考慮しての結果だと思いますが
通常のメタルキットより硬いです。
想像ですが、すずの配合率が少ないのでは
ないかと思います。

ノーズ上面の段差が0.2mmほどあったので
ヤスリでガンガン削って平面を出しました。
横に出っ張ている部品はカナードという名前で
実車はもっと薄いので半分具体の薄さに
仕上げたいと思っています。

F2008 73

サンドペーパで仕上げた画像です。
結構シャープに出来上がったと思っていますが
上面部はまだ段差が残っている感じがします。
(指先でなぞっても段差はあまり感じません)
でも、経験上ピカピカ塗装仕上げの段階に
なってくると、必ずと言ってもいい程
出てくるんですよね、
段差や微妙な面の唸りなどが...。



F2008 74

ノーズの画像です。

こちらもメタル製です。


F2008 75

少々段差やレジン整形ズレや
形状が左右非対称に見える箇所が
あるので削り方向で修正します。

F2008 76

修正後の画像です。

F2008 77

組み付けるとこんな感じです。
メタルが硬く時間が掛かり大変でした。


段差や面の修正具合が現状では、表面がザラついて
良くわからないのでひとまず終了としておきます。




F2008 製作記 (16) - 2012.12.23 Sun

F2008 66

こんにちは 

ウイングレッドの続きです。
ウイングレッドの基部は
エッティングパーツ製で
3点のビズ穴も再現されており
精密感があります。

F2008 67

ボデーに取り付けるとこんな感じです。
画像ではわかりにくいのですが
若干ですが、エッティングパーツ
が浮き上がっていますので、修正します。

F2008 68

ボデーの矢印部分を掘り下げて
パーツが収まるようにします。

F2008 69

デザインナイフを使って
堀り下げました。

F2008 70

パーツをハメると
こな感じです。

エッティングパーツは
ボデーの曲面に合わせ
曲げています。



F2008 製作記 (15) - 2012.12.23 Sun

F2008 60

こんにちは

ウイングレッドの上下の整流板
がくっついてるので、切り離し
加工をします。

F2008 61

マスキングテープを貼り付け養生し
弓ノコで切れ目を入れます。

F2008 62

弓ノコで切った後です。

F2008 63

サンドペーパー(400番)で
切り口を整形します。
ついでにうすうす加工も実施します。

F2008 64


加工後の画像です。

上下の整流板の隙間が2mm程
できました。

F2008 65

ウイングレッドを組みつけた画像です。

F2008 製作記 (14) - 2012.12.20 Thu

F2008 57

こんにちは

右チムニーの排熱ルーバー
(メタル部品とレジンの合わせ部)
に隙間があるので修正します。

F2008 44

修正はメタルと自作パテの相性を
試してみたい為、実験的に行います。

サーフェイサーを吹い多段階で
ヒケや食いつき具合をみて
ダメそうでしたら、半田で再トライ
する予定です。

本来なら、メタル部品なので
同じメタル部品の余りやランナーなどを
半田ごてて溶かし盛り付けて修正する方が
経時劣化によるヒケがなく良いと思います。



F2008 56

側面の画像です。
ほとんどパテは残っていませんね。
これならヒケる事はないでしょう。


F2008 55

組み付けて、メタル部とレジン部の
境目が違和感なく繋がるように
サンドペーパーで修正しました。




F2008 製作記 (13) - 2012.12.19 Wed

F2008 59

こんにちは

先回に引き続き隙間修正です。
もう一枚プラ板を接着し、ヤスリで
厚さを調整しました。

F2008 58

今度は隙間もなくなり、ピッタリ
収まるようになりました。

でもこのままでは、塗装すると塗装の厚みで
はまらなくなるので、若干隙を作る必要があります。

塗装前のパーツ間の隙間は0.2mm程度で
塗装後の隙間は0.1mm以内が理想です。

あくまでも理想で、実際うまく工作出来る訳でも
ないので、いい加減な目分量で調整しています。

ちなみに隙間0.1mmだと実車のサイズに
換算すると1.2mmとなるので0.1mmでも
大きいかも知れませんね。







F2008 製作記 (12) - 2012.12.18 Tue

F2008 43(2)

こんにちは

左のシャークフィンとエキゾーストのパネルの
隙間が大きいので修正します。

F2008 45

エバグリーンのプラ板をアロンアルファーで接着し
隙間を埋めることにします。

F2008 51

形状に合わせ、やすりで整形しました。

F2008 43 (3)


若干隙間がまだ目立ちますね。

エキゾーストのパネルの隙間もあるので
パネルの修正をしてからもう一度
隙間の具合を確認します。

F2008  53

パネルの裏側にプラ板を貼りました。

F2008 52


パネルの表の画像です。
わかりにくいかもしれませんが
プラ板で修正した箇所がなんとなく
白色で見えるかと思います。

F2008 54


エキゾーストパネルの修正はうまくいった
ようですがフィンの隙間はまだあるようです。
また明日頑張ります。






F2008 製作記 (11) - 2012.12.17 Mon

F2008 39

こんにちは

シャークフィンの整形の紹介です。

フィンはステンレス材をレジンで挟むような形で
整形されています。

しかし、レジンとステンレスに隙間や一部剥がれもあるので
これをアロンアルファを使って修正します。

フィンの隙間に沿ってアロンを流し込みます。

レジンの色が黒っぽく変わっている部分まで
アロンが流れ込みました。
結構隙間があったようです。

F2008 50

流し込んではみ出した部分をサンドペーパー
(400番)で軽く修正しました。

段差はまだあるのでアロンの盛りつけ、サンディングを
繰り返し、面がなめらかになるようにしていきます。




F2008 製作記 (10) - 2012.12.16 Sun

F2008 40

こんにちは

右サイドポンツーン(チムニー)の画像です。

パーツの合いが悪いようで飛び出しています。
手で押し込むといい位置になるので、曲げて修正します。

F2008 41

お湯にパーツを浸けて、パーツを柔らかくします。

やけどに注意ししながら
指で曲げて形状を修正します。


F2008 42

いい具合に修正できたら、水で急冷して
曲げた形状を維持します。

F2008 47

修正後の画像です。

実車写真で確認すると、
チムニー下部にはパーツの
分割はないようなので隙間に
アロンアルファを流し込み
分割ラインを消すことにします。
表面にもアロンアルファを少量付けて
パテ替わりにします。

F2008 49

修正後の画像です。

表面に付けたアロンアルファは
サンドペーパで削り違和感のないように
修正しました。






F2008 製作記 (9) - 2012.12.15 Sat

F2008 35 (2)

こんにちは
左サイドポンツーン部の画像です。

表面に段差があるのでサンドペーパー(400番)
で表面を削って処理します。

このF2008のキットはフェラーリからデーターを
頂きキットを制作しているので、大きくボデー形状が
違う事はないのですが、表面の凸凹、各パーツの段差が
あるので、私の場合は念入りに修正しています。

でもこの念入りな修正や面処理にかける手間が
このレジンキットの醍醐味かもしれませんね。

塗装後のハイライトが綺麗に流れる美しいボデーライン
を目指してひたすら、修正します。



F2008 36

各パーツの合わせ部に段差があるので
これも、サンドペーパー(400番)で
段差をなくしていきます。

段差が大きいと凹部にパテを盛って修正が
必要ですが、今回はそのまま削り込みで
修正します。

削り込みによる修正方法は
段差消しに夢中になってそこの部分のみ
凹んでしまってボデーラインを崩して
しまう事が多いので、ボデーラインの流れ
や前後パーツの凸凹の表面処理をも考慮しながら
削り込みするようにしています。



F2008 37


段差修正後の画像です。

サイドポンツーン部、アンダーパネルとの合わせ部の
段差とライン修正を削り込みで修正しました。


今回は「うんちく」が多くなってしまい
スミマセンでした。
不快に思われた方、ご勘弁を。


F2008 製作記 (8) - 2012.12.13 Thu

F2008 34

こんにちは

引き続き
ギヤボックスとアンダーパネルの隙間修正です。
おおまかな部分修正はこれで終了です。
最終的にはサフを吹いてからチェックして
目立つようでしたらさらに修正していきます。


F2008 30

右の空力パーツの画像です。

うまくレジンの型合わせができて
いなかったようですね。

赤丸で囲った部分に段差があるので
修正してます。

F2008 31

パーツにアロンアルファをのせて面を平らにします。

(反射して光っているる部分がアロンアルファーです)

F2008 32

大まかに400番のサンドペーパーで
平面を出しました。

F2008 33

ついでに、うすうす加工も・・

しばらくは面修正やうすうす加工が続きます。
あまり変化がありませんが、よろしくお付き合い
お願いいたします。




F2008 製作記 (7) - 2012.12.08 Sat

F2008 29

こんにちは 
時間がとれず、作業が進んでいません。

ギヤボックスとアンダーパネルの修正の続きです。
隙間に瞬間接着剤を流し込みながら、隙間詰めをしています。

あともう少しで綺麗に修正できそうです。

F2008 製作記 (6) - 2012.12.05 Wed

2008 27

こんにちは

瞬着パテで盛ったところをペーパーで削りました。

よく見ると
まだ表面が凸凹したり、隙間があります。

またパテを持って修正が必要です。
まだまだ終わりそうにありません
引き続き頑張ります。


2008 25

本日は赤丸で囲った部分のパーツのうすうす加工をしました。


2008 26

うすうす加工した後の画像です。

もう少し薄く削れる気がしますが
穴があくと面倒なので、この辺で止めておきます。


F2008 製作記 (5) - 2012.12.04 Tue

2008 19

こんにちは
右カウルのフィンのうすうす加工が終了しました。

2008 20

後ろから見ると
こんな感じです。

2008 21

ボデーとアンダーパネルの隙間修正をエポキシパテで
行っていましたが、どうもうまくできなかったので
なじみのある、お手製の瞬間パテでやり直します。

瞬間パテはベビーパウダーと瞬間接着剤を混ぜ合わせて作ります。

2008 22

こんな感じです。

2008 24

隙間に瞬間パテを盛り付けました。

乾燥後修正加工のやり直しに
挑戦です。


F2008 製作記 (4) - 2012.12.04 Tue

2008 17

こんにちは

今日は右カウルパネルのメタルパーツの修正
を行いました。
左カウル同様、メタルパーツの横幅が大きくて他のパーツとの
会が悪くなっています。

2008 18

左同様に ヤスリでパーツの横幅を1mm程削って調整しました。
カウルフィンもデザインナイフでうすうす加工を行いました。

カウルフィンの表面は波打って凸凹していたので、
ナイフとペーパーで表面を修正しています。

若干加工傷が残っているので、もっと丁寧に表面を
処理することが必要ですが、今日はこれで終わりとします。

ちなみに今日の作業時間は1時間です。

F2008 製作記 (3) - 2012.12.03 Mon

2008 13

こんにちは
引き続き、シャシとボデーの合い調整です。

ギヤボックスの加工をしました。
ギヤボックスとボデーカウルの隙間は
今回はポリパテを使ってみました。
(瞬間が残りわずかとなったので・・・)

乾燥後、形状修正したいと
思っています。

2008 14

左カウルパネルの画像です。
メタルパーツが大きいようで、
他のパーツの収まりが悪くなっています。
またパネルにあるシャークフィンの厚みがあるので
シャープに削ります。

この頃のマシンは熱的にきつかったようで、
フィンの数が非常に多いですね。

2008 15

メタルパーツとフィンの加工をしました。
フィンのうすうす加工はデザインナイフで行いました。

シャープさが引き立っていい感じになりました。

2008 16

左後ろのパーツ画像です。

調子にのってうすうす攻撃を仕掛けたら
ちょと削り過ぎで失敗しました。

プラ板と残り少ない瞬着で接着後
ペパーで整形しました。


F2008は空力パーツが非常に多いので
うすうす加工に時間がかかりそうです。
少しづつ作業を進めて行きたいと思います。

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プロフィール

はまくく

Author:はまくく
FC2ブログへようこそ!
2000年から趣味で模型作りを始めました。
最近はF1と箱車製作が主流で、特に1/12のビッグスケールが得意技です。
スケール模型クラブ 
模楽(MORAC)
に所属し活動中です。

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